いつやってくるかわからない災害!

日本中、大災害から逃れられる場所はありません。
でも、いつ来ても安心なように、備えることは出来ます。

papbr3
まずは食料と飲料水

パンに直接触れずに食べられるよう専用耐熱紙コップを採用。

紙をはがすだけですから、缶詰のように開けるための特別な道具もいりません。

1ケース(30個入)
在庫スペースが小さくて済むコンパクトなダンボールに収納してあるので、楽に管理できます。


備蓄用だけではありません。

ちょっと小腹がすいた時や、仕事に疲れて作るのが面倒なときなどに、
大変べんりな食品です。

いろいろな意味での備えに、ぜひご利用下さい。



papbr2
お求めは、人を幸せにしてくれるうまいものを厳選してお届けする、
うまいもの通販市場」でどうぞ。













*legs of snake(蛇の足) その3
初代「君が代」はあえなく玉砕しましたが、
明治13年になって、「君が代改訂委員会」なるものが作られた、とのことです。
ここで歌詞は正式に古今集にある「題知らず詠み人知らず」の「君が代」に決定、
曲は林広守という人が、雅楽の「壱越調(いっこくちょう)」とかいうもので作ったそうです。
何のことかわかりませんが、とにかく曲がついたわけです。
雅楽が基なので、派手さに恨みが残ったのもわかります。
同年の11月に宮中で初演されましたが、「国歌」ではなく、「天皇礼式曲」と呼ばれていたそうです。
「国歌」じゃないんだ。
明治15年、時の文部省から公式に「国歌」の選定に関する命令が出ているのだそうですが、
いい曲が見つからないうちに、いつの間にか「君が代」が「国歌」として扱われるようになったんだとか。
ようわかりませんが、何とも残尿感の残る(歳を感じるな~ぁ。)お話です。