ご当地グルメうまいもの情報/B級グルメから調味料まで

うまいものを食べると、なぜか幸せになります。 うまいものが大好きな人のために、ご当地グルメや特産品、人気の食品や話題の商品など、 うまい食べ物の情報を紹介するブログです。

2017年08月

暑いときのソーメンはたまらなくうまいものですが、いつもめん汁だけでは飽きてしまいます。

アル中ル氏のマイブームつけ汁は、野菜ジュースとキムチのもとを混ぜたもの。
野菜ジュース(トマトジュースでもOK)に、キムチのもとをお好みの辛さになるまで混ぜ、
コンンソメスープかだし汁を、これまたお好みに合わせて加え、
ケチャップで味を調えれば出来上がりです。

辛味が食欲をそそってくれるし、野菜ジュースがベースなので、健康的です。

もともとはカスパッチオを作ろうと思って始めたのですが、
めんどくさいので簡単に作ろうと思たら、こうなってしまいました。

キムチのもとの代わりにトウバンジャンでもいいのですが、
キムチのもとのほうが液体なので混ぜやすくなります。

つけて食べるより、ガラスの器にたっぷり汁を入れ、ソーメンと季節野菜を加え、
ラーメンみたいに盛り付けて食べたほうがおいしく感じられます。

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夏の暑いときに、ゆであがったソーメンを氷水で冷やして、つるっといただく、

何とも言えない夏の風物詩で、麺類の大好きなアル中ル氏も大好物です。

ところが今年、アル中ル氏のソーメン感に大転換が起きました。

ソーメンは、氷でしめちゃいけなかったのです。

氷で冷やすとソーメン本来の味が活きない、とTVである人が言ったのです。
アル中ル氏は反感を覚えました。
あの、キーンと冷えた冷たいソーメンを食わずして、何が夏の味覚かと思ったのです。

大体がです、口に入れる前から、ウマッイを連発するリアクション芸人なる人種に辟易していたので、
TVのいうことは半分眉に唾を付けながら聞くことにしています。

とはいえ、人間のできたアル中ル氏としては、とりあえず試してみて、それから判断しても遅くない、と考えました。

早速、半分は氷水、残りは流水だけで冷やして食べてみました。

結果は、驚きでした。
ソーメンって、こんない甘くてうまい物なんだ、と再認識したのです。

氷水で冷やしたほうは、冷たさがのどに伝わり、涼味としてはたまらないのですが、
何か冷たくて硬い物を流し込んでいるという感じなのです。
一方、流水で冷やしたものは、ソーメンは麺だ、と実感できるのです。
ただ、歯ごたえにやや欠ける恨みは残ります。

好みの問題もありますから、こっちだッ、という話ではないのですが、
今は流水で冷やしたソーメンをもっぱらいただいています。

ご家庭でも簡単にできることなので、ぜひお試しください。

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東日本は、夏はどこへ行ったの、という日々が続きましたが、
23日からはくそ暑くなるとの予想です。

暑くなると冷たい物が食べたくなるのですが、冷やし中華や冷うどん、そばなどがありますが、なんといっても夏の風物としてはそうめんです。

そうめんは、買った夏のうちに食べてしまうもの、となんとなく思って、
余りそうになると無理して食べ切ったものですが、
数年前、TVでそうめん工場を紹介してくれたのですが、
その工場の人が、1年ほど熟成させたものがまたうまい、というようなことを言っていたので、
それ以来、にゅーめんにして食べ切るようなことはしなくなりました。
(にゅーめんも悪くないのですが、温かいものだと、どうも歯ごたえが欲しくなって、ついついうどんになってしまいます。)

ということで、今食べているそうめんは、去年買ったものです。
味はどうか?
旨いに決まっています。

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ぜひ、ご賞味ください。

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